健康器具を使った寝違え予防法、中山式快癒器のご紹介




自宅で使える健康器具は

様々なものが販売されていますが

写真の中山式快癒器というものをオススメしています。

 

肩甲骨の際を壁やポールに押し付けたくなってしまうほど

背中が張ってしまうことはないでしょうか?

このような状態のときは寝違えもおこしやすいものです。

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↑ 壁に肩甲骨を押し付けてほぐしたくなるようなときはあるかと思います。

 

中山式癒圧器は

様々な使い方ができるのですが

床やベッドの上においてその上に自分で寝転がるようにして使うと

心地よい指圧効果があります。

 

またバネで圧の強さを変えられるのが特徴で

背中の筋肉をしっかり自分でほぐすことができるのです。

もしも背中や腰のコリに悩まされている方はやってみてください。

*寝違えてしまった後は、やらないほうが無難です。

あくまで予防にとどめておき痛みが増した場合は医師等に相談してください。

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中山式快癒器

http://www.nakayama-shiki.net/shopping/cat_kaiyuki/1400.html

*AMAZONなどでも販売されています。

寝違えSOSドットコム
西武新宿線急行停車駅田無駅にて「一般社団法人交通事故治療相談室」、「田無北口鍼灸整骨院」を運営する白石の勉強・研究用ブログ。 寝違えを中心にぎっくり腰や橈骨神経麻痺など起床時に起こる痛みやしびれその周辺の疾患についてもまとめていく。
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